タスクを完了する

タスクを完了すると自動的に完了済みタブに振り分けられます。終わったタスクとまだ終わっていないタスクを分けることで、自分の業務の進捗状況と全体量を把握できます。

 

注意 : タスク作成者が自分で、なおかつ、タスク作成時に完了条件を「メンバー全員が完了したら完了」に設定していた場合、タスク担当者が全員完了するまで未完了または期限切れタブに残り続けます。全員が完了した次点で完了済みタブに振り分けられるようになります。

 

また、タスクの担当者を複数人設定していた場合は、完了したメンバーにチェックマークがつくので、誰が完了したのかひと目でわかります。

 

■パソコンの場合

  1. 未完了または期限切れタブの中から完了したいタスクを探し、「完了済みにする」を押すとタスクが完了します。
  2. 完了したタスクは完了済みタブからいつでも確認できます。

■スマートフォンアプリの場合

  1. 未完了または期限切れタブの中から完了したいタスクを探し、「完了済みにする」を押すとタスクが完了します。
  2. 完了したタスクは完了済みタブからいつでも確認できます。